ちなみに今回の強さランキングではキャラクターそれぞれの詳細な情報は割愛してるので、別記事を参照。これまでレビューした漫画コミックの数は1000タイトル以上。読んだ漫画の数は2万冊以上。カイドウの悪魔の実の正体など、『ワンピース』といった有名漫画の考察を数々当てる。当初ドル漫ではドレークの強さはわりと下位に設定していたものの、現時点ではゾロよりも全然強いはず。バトル面では決して有利に働かないものの、それでも最悪の世代で数少ない四皇の幹部を倒した事実は重い。ウルージの局所的な人気の高さも忖度して、最悪の世代の強さランキング下位には位置しないはず。この仲間を大事にして「生き延びる」ことを優先に戦うシンプルな戦闘スタイルは、カポネ・ベッジの冷静な判断力と大胆な決断力と、あらゆる手段を思い付く想像力と応用力があるからこそなせる技。またホーキンスの占いの「予知能力」に関しても、やはり四皇・カイドウの急襲を読めてない時点でお察し。カードによる強化も当たり外れが激しく、いざという時のバトルの実戦で不向き。既に同じ最悪の世代のローにフルボッコ済み。現在はマンガ考察サイト『ドル漫』と自動車情報サイト『カーギーク』をメインに運営中。「もしかするとワノ国編などでは割と活躍する可能性が高そう。そのため今後の活躍次第で今回の強さランキングをさらに変動させるかも」という予言通り、アプーを強さランク上位に設定し直してみた。そして、ローは「Dの一族」だけあって『ワンピース』のストーリー根幹にも深く絡むなど、今後も非常に活躍することが予想されるのも高評価。これまでの実績、能力、設定でまさに申し分ない。他の最悪の世代は「強力な悪魔の実」を多く所有してることを考えると、やはりゾロの見劣り感は否めない。またビッグマム編などゾロの活躍の少なさもあって、当初ゾロの強さを過小評価してました。ローは強さランキング上位に位置する最悪の世代キャラクターであり、ワノ国編以降も活躍するはず。こんなキャラが弱いはずがない。キラーはとてつもなく恐ろしい異名を持つものの、そこまでバトルで無双した場面は描写されず。最悪の世代のゾロと同様に、キラーはシンプルに剣戟のみで戦う戦闘スタイル。悪魔の実といった飛び道具がないのも強さランクではマイナス評価。最新のワンピースを読む限り、ホーキンスは最悪の世代でも弱い部類には入りそう。それ自体に攻撃力や威力はなく、インパクトがあまりに欠ける。もちろん状況がハマれば非常に強力な能力ではあるものの、相手にとどめを刺すといったことを考えれば決め手には欠ける。またバジル・ホーキンスの弱点は「火の回り」。能力本体は草のワラですから、火で燃やされると絶体絶命のピンチになりそう。そもそも「ワラ(藁)」から強いイメージを想起するワンピース読者も少ないでしょう。ワノ国編では人斬り鎌ぞうとして下っ端扱いを受けるなど、キラーは見た目ほど強くはなさそう。SMILEを食べさせられたものの、能力が開花せず副作用だけが残るなど踏んだり蹴ったり。最悪の世代でも思ったほど跳ねなかったキャラ。覇王色の覇気が使えるなど最悪の世代でも最強キャラに進化するかと思ったんですが、強さランキング的には「可もなく不可もなく」といった順位に落ち着きそう。当初モブ臭もしましたが、やっぱりモブキャラに終わりそう。これまでドル漫では『進撃の巨人』や『ハンターハンター』といった漫画の強さランキングを考察してきました。またワンピース関連では四皇や王下七武海の強さランキングなど考察してきました。またビッグマム海賊団から逃げおおせた悪運の強さも魅力。バトルが始まる前に様々な仕掛けで有利な展開に持っていく力では最強クラス。ただし、最近判明した他の最悪の世代の強さを考慮すると、当初よりは強さランク下位に位置しそう。ただし、ウルージの戦闘シーンがあまりに少ない。強さランクを考察する情報が少なく、当初よりも強さランクは下位に押し出されそう。 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50. 今までのシーンからみると、スピードはそこまで速くないのではないかと予想される。ルフィのギア2を先回りしてたので、少なくともギア2よりスピードは上。未来視を会得したギア4のルフィに確実に攻撃を当てている。「雷鳴八卦」という技名や「ゴロゴロ」という効果音から、おそらく雷のスピードで攻撃したのであろう。もしそうなら、スピードにおいても黄猿に次いで作中トップクラスだ。あの巨体にこのスピードはまさに鬼に金棒だ。白ひげの起こした津波を止める時、すごい高さまでジャンプしている。あれで月歩を使えれば機動力は中々である。ギア4導入で空を蹴って移動できるようになったのは大きい。しかし、シキやカイドウのように自由自在空を動けるまでもは行かないので成長の余地あり。10億のカタクリの武装色を撃破するギア4の攻撃力はなかなか。ビッグマムやカイドウには通じなかったのでギア5、ギア6に期待!黄猿・赤犬とともに白ひげの地震攻撃を武装色で防いでるので、武装防御はかなりのものである。ロギアにも関わらず白ひげの覇気攻撃を受け流しており、武装色に対する対抗策を持ち合わせてるようである。黄猿・青キジとともに白ひげの地震攻撃を武装色で防いでるので、武装防御はかなりのものである。また、武装色と共に冷えた溶岩を身に纏えば、かなり強力な鎧となるだろう。ロギアにも関わらず白ひげ・ビスタ・マルコの覇気攻撃を受け流しており、武装色に対する対抗策を持ち合わせてるようである。戦闘シーンが少なく、実力が未知数なキャラは除いてます!あと白ひげやレイリーのような全盛期の実力が分からないキャラも外してます!ルフィのエレファントガンやゾロの斬撃を難なく受け止めるところを見ると、一定水準以上。まだまだ未知数。個人的に最強だと思うワンピースキャラのランキングを10位まで決めました!(おそらく)非能力者の時に、シャンクスの顔に傷をつけ、4番隊隊長のサッチを殺しており、基礎戦闘能力は相当なものである。さらに、グラグラの実の破壊力も持ち合わせている。「闇水+地震攻撃」のコラボ技は防御不可能である。ゾオン系のような純粋な戦闘能力を底上げするような悪魔の実であれば、もっとランキングは上位だったであろう。相手を氷漬けにするスピードは半端ない。ほぼ一瞬で冷凍状態にさせることができる。一瞬の油断でジョズのようになってしまう。スピードが秀でてる描写は今の所ない。スピードで相手に劣っていても、闇水で引き寄せれば攻撃は当てられるので、ティーチにはいらないのかもしれない。作中トップクラス。ミホークの斬撃をとめる快挙を果たす。ジョズの防御力=基礎防御力+ダイヤモンド+武装色である。特に緑牛・ドラゴン・シャンクス当たりは5位以内にランクインしてくることでしょう!対ルフィ戦では、跳んでたのでかなり身軽である。そもそも斬撃を飛ばせるので、空中移動はできなくても強い。エネルはランクインしていると思います。ルフィが勝てたのはルフィがエネルの天敵だっただけだし、エネルを殺す方法は、海に落とすのみですからね。心臓が止まっても、電気でうごかせるから。エネルは9位くらいですよ。ルフィが10位と考えたとき、エネルは入らないと考えたんでしょうけど。能力がチートすぎるが故に目立たないが、他のパラメータもそこそこ優秀。ただ、三大将では最弱と思われる。「熱+溶岩」という攻撃は、殺傷能力では作中トップクラスである。一度でも食らうと白ひげやルフィのように体の一部分を抉られてしまう。武装色の覇気でも防げないので、ビッグマムやカイドウにも通用するものと思われる。闇の引力で攻撃は全て引き寄せてしまうので、防御力は0といってもいい。軽い一振りで超巨大な氷山を一刀両断してしまう凄まじいパワー。斬撃はジョズに防がれしまったが、直接攻撃だと通じるのか気になるところ。四皇のシャンクスの互角であることから、「強さ」だけなら四皇と同等といっていい。(人望がなく部下がいないから四皇になれない)ウィーブル次第だが、七武海では1番強いのではないかと思う。抜け目なく5点全てにおいて作中最強クラスであり、まさに「最強生物」である。ルフィ達がカイドウをどう倒すかが見ものですね。(倒せないという展開もワンチャン)5歳の時点でエルバフを半壊させるパワーを持ち、ジンベエの武装防御技「梅花皮」とベッジの「ビッグファーザー」を難なく撃破していた。「威国」という遠距離攻撃も備えている。まだまだ実力は未知数だが、純粋な腕力は作中トップクラスだろう。防御力は0な分、タフネスは作中最強と思われる。白ひげの地震攻撃やエースの「神火 不知火」を食らいながら、耐えている。闇の引力で攻撃は必ず当たってしまうが、痛みに耐えさえすれば特に傷が残るわけでもなく大丈夫な様子である。(エースの「神火 不知火」は体を貫いたはずが、穴は開いてなかった)デフォルトの戦闘能力はかなり優秀。しかし、ソルソルの実がその力を増幅させるものではないという点は残念。実力が未知数がゆえに、今後ランクインの可能性があるキャラとして以下がいます。そもそも攻撃が通じない上に、もしゾオン系の覚醒者なら、強力なタフさと回復力を備えていることになる。パワー・スピード・防御力全てに秀でていて、バランスが取れたキャラである。基礎戦闘能力も高く、白兵戦ではかなり強い。ただ、青キジに片腕を取られたのは残念。能力がチートだけでなく、盲目でもなんら戦闘に支障が出てないことからおそらく見聞色の覇気の達人なのだろう。超巨大な氷塊を持ち上げる腕力、青キジに攻撃を当てられる武装色は素晴らしい。ジョズの攻撃力=腕力+ダイヤモンド+武装色なわけで、当然申し分ない。自身の攻撃力に重力を上乗せできるというチート。隕石は当たればかなりの破壊力。ゾロの剣を難なく受け止めており、剣士としての実力も半端ない。光速の蹴りの威力は凄まじい。(物理的には力積が特大)レーザー攻撃も当たってしまえば、人体を必ず貫くので強力。しかも、それを制限なく連射できる。作中トップクラス。カタクリの猛攻を食らいながらも再起不能に陥らないタフさピカイチ。諦めない精神力も相まって素晴らしいものになっている。空を飛べない。身軽というイメージもない。そもそも、闇の引力や地震攻撃は、相手との距離にかかわらず強力なので、機動力はいらない。スピードが秀でているが分かる描写は今の所ない。生身の戦闘能力が怪物な分スピードはそこまで、という風に調整されているのかもしれない。作中最高クラス。今後ワンピースで黄猿を上回るスピードを持つものは出てこないだろう。見聞色の未来視と組み合わせれば、100%攻撃を当てられるであろう。頂上戦争では、白ひげ・ジンベエ・ルフィ・エースに重傷を負わせ、イワンコフ・イナズマ・10番隊隊長クリエルを瞬殺し、隊長達+クロコダイルと1人で対抗するという無類の強さを発揮。これだけ猛攻しといて、まともに攻撃を食らったのは怒り時の白ひげによるもののみである。おそらく世界政府で一番強いのではなかろうか。ルフィとの決戦が楽しみである。頂上戦争ではマルコの蹴りとジョズのタックルを食らうが、耐えている。最上大業物の黒刀で防げば、だいたいの攻撃は防御できるのではないだろうか。生身のミホークの防御力が気になるところ。高くは飛べないが、多少の高さまでならマグマで移動できる。頂上戦争で見せたように、地下を溶かして移動でき、他の能力者には持ち得ないタイプの機動力を備えている。地上戦ではかなり機動力がある方だろう。パワー・スピード・機動力どれも作中最強クラスだが、悪魔の実の攻撃に頼りすぎている感も否めない。悪魔の実を無効化するヤミヤミの実ユーザーに対しては、極端に弱くなる可能性がある。闇の引力からは光速であろうとも逃げられないので、唯一の天敵といえよう。青キジ・赤犬とともに白ひげの地震攻撃を武装色で防いでるので、武装防御はかなりのものである。また、マルコの武装色の蹴りを受け止めており、生身の基礎防御力もなかなかである。ロギアにも関わらず白ひげの覇気攻撃を受け流しており、武装色に対する対抗策を持ち合わせてるようである。普通時のマムは鈍重なイメージですが、痩せた時のマムはかなり身軽だった。ゼウスがいれば空中を移動できるし、機動力も優秀といえよう。決める基準としては、以下の4つの視点で分析して総合的に判断しました!スピード型のギア4・スネイクマンでもカタクリよりちょっと遅かったので微妙。スピードは今後の課題。後白ひげも入ってていいと思います。頂上戦争だけでもランクインするほどの強さはあったと思います。空中だろうが光速で一瞬で移動できる。さらに、世界中どこでも一瞬で移動できる。機動力でも作中最高クラスである。
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